電話も、メールも、チャットも。
予約希望を、調整まで流し込む。

メールは転送、電話は今の番号から転送設定。チャットはログイン不要の予約リンク。お客様の使いやすい入口はそのままに、店舗側では希望日時・コース・指名・質問内容を整理し、セラピスト確認・部屋割り・返信まで進めやすくします。

予約の入口が増えるほど、調整は散らかる。

お客様にとってはただの予約。でも店舗側では、確定までにいくつもの確認が残っています。

sabakuruは、予約受付を置き換えるサービスではありません。

今使っている予約サービス、フォーム、電話導線をいきなり捨てる必要はありません。sabakuruは、その後ろ側で発生する確認・整理・調整・返信を扱います。

お客様の入口は、ひとつに絞らなくていい。

Email

メール予約

既存予約サービスやフォームの通知メールを転送。希望日時・コース・指名を整理して予約ドラフト化します。

Phone

電話予約

今の店舗番号から sabakuru の受付番号へ転送設定するだけ。通話内容から希望条件や確認事項を整理し、電話後の調整につなげます。

Chat

匿名チャット予約

ログイン不要の予約リンクで、質問や希望条件を受け取る。必要なタイミングで店舗側に引き継ぎます。

バラバラの連絡が、ひとつの予約調整フローになる。

  1. お客様が電話・メール・チャットで連絡
  2. sabakuruが内容を整理
  3. 顧客ごとのスレッドに履歴を集約
  4. 未確定予約としてドラフト化
  5. セラピスト確認・部屋割り・重複チェック
  6. 返信文案を確認して顧客へ連絡
  7. 確定

調整量が増えても、回る店へ。

予約希望が増える。セラピストが増える。店舗が増える。売上を伸ばすほど、確認・部屋割り・返信・変更対応は増えていきます。sabakuruは、その調整をマネージャーの頭の中だけに残さず、店舗として捌ける状態にします。

1

調整の処理量を増やす

電話・メール・チャットから来た希望を整理し、確認・返信まで進めやすくします。

2

マネージャー依存を減らす

誰に確認中か、何が未確定か、次に何を返すかを画面に出します。

3

店舗を増やしやすくする

掛け持ちセラピスト、複数店舗、共有部屋の調整を仕組みで扱いやすくします。

マネージャーの頭の中にあった調整を、画面に出す。

今の電話番号のまま、電話予約も調整に流し込める。

お客様に新しい番号を案内し直す必要はありません。今使っている店舗番号から sabakuru の受付番号へ転送設定することで、電話予約の内容を整理できます。

1

電話に出るのは、これまで通り人

2

AIが希望日時・コース・指名・確認事項を整理

3

確定前には人が確認できる

※ 電話連携は導入店舗ごとに設定します。録音・文字起こしは同意と権限管理のもとで扱います。

お客様には負担をかけず、大事な判断は人が持てる。

1

入口はそのまま

電話したい人は電話、フォームが楽な人はフォーム、質問してから決めたい人はチャット。お客様の自然な行動を調整につなげます。

2

勝手に確定しない

AIは候補・ドラフト・文案を作る補助役。確定前に人が確認できます。

3

運用を戻せる

既存の予約サービスや電話導線を活かして始められるため、合わない導線を無理に続ける必要がありません。

よくある質問

今の予約サービスを変える必要がありますか?

必要ありません。今使っている予約サービスやフォームの通知メールを sabakuru に転送するところから始められます。

メール転送だけでも使えますか?

はい。メールから希望日時・コース・指名などを整理し、未確定予約として調整に進めやすくします。

電話予約はどう扱えますか?

今の店舗番号から sabakuru の受付番号へ転送設定し、通話内容をもとに希望条件や確認事項を整理します。電話に出るのはこれまで通り人です。

AIがお客様と勝手に話しますか?

いいえ。AIは裏側で整理・候補作成・文案作成を支援します。大事な判断や確定は人が確認できます。

匿名チャットは何のためにありますか?

ログイン不要で質問や希望条件を受け取るための入口です。必要なタイミングで店舗側の顧客対応スレッドに引き継ぎます。

他の予約システムと何が違いますか?

他のツールが予約受付や予約台帳を中心に扱うのに対し、sabakuruは受付後のセラピスト確認、部屋割り、返信、確定までの調整を扱います。

予約の入口はそのまま。
調整だけ、軽くする。

今の予約サービス、電話番号、問い合わせ導線を活かしながら、確定までの調整を店舗として捌ける状態にしていきます。

※ しつこい営業はしません。話を聞いて終わりでもOKです。